男性も必要な仕事です。
男性保育士も必要な仕事です。
男性保育士は
いま全国にどのくらいいるのでしょうか?
全国で計算すると
男性保育士の数は
まだかなり低いといえるのではないでしょうか。
ただ、それでも着実に男性保育士の数は増えてきています。
今後も、男性の保育士、また同じような保育の現場である幼稚園での
男性教諭の必要性はどんどん高まっていくことでしょう。
そして、いつか、仕事の面でも家庭の家事や育児などの面でも、
男女の差別がなくなる日が来ることも
夢ではないのではないでしょうか。
そうなったとき、
昔は「女性の仕事」であった保育の現場でも
女性と同じように男性保育士がいるのが当然というように
社会的にも認識されるようになっていることでしょう。