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      <title>保育士 求人・募集、保育士 専門学校・大学の探し方</title>
      <link>http://www.1hoiku.net/</link>
      <description>保育士 求人・募集、保育士 専門学校・大学の探し方</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 09 Jul 2007 10:52:29 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>全国保育士養成協議会</title>
         <description>http://www.hoyokyo.or.jp/</description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_59.html</link>
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         <category>005リンク</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 10:52:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>求人・募集</title>
         <description><![CDATA[<img alt="保育士 求人・募集" src="http://www.1hoiku.net/hoiku03.jpg" width="480" height="160" />


<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>


市区町村立の児童福祉施設に勤める正規職員は
「地方公務員」です。

保育士は資格職といわれるもので
欠員が出たときに補充するという自治体もあり、
採用時期や採用の流れは、必ずしも全国で一定
というわけではありません。

役所に電話し、保育士募集について問い合わせてみると
自治体ごとの採用手順などがわかります。
また、WEBサイトに情報掲載される場合もありますので
チェックしてみましょう。


公務員試験には、面接が組み込まれています。

「保育士合格をゲットする面接のポイント」が
下記の書籍にも書かれていますので
一度目を通しておかれるとよろしいかと思います。

『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E5%25A3%25AB%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B%25E3%2583%2591%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A7%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AC%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2589%25E2%2580%2595%25E3%2581%25BE%25E3%2582%258B%25E3%2581%2594%25E3%2581%25A8%25E3%2582%258F%25E3%2581%258B%25E3%2582%258B%25E8%25B3%2587%25E6%25A0%25BC%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E6%258E%25A1%25E7%2594%25A8%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E3%2581%25AE%25E4%25BB%2595%25E4%25BA%258B-%25E6%259E%2597-%25E9%2582%25A6%25E9%259B%2584%2Fdp%2F4405031800%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1183947178%26sr%3D8-3&tag=sn4cdp-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">保育士になるパーフェクトガイド</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sn4cdp-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（新星出版社）
]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_58.html</link>
         <guid>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_58.html</guid>
         <category>001メニュー</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 10:26:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>専門学校・大学</title>
         <description><![CDATA[<img alt="保育士 専門学校・大学" src="http://www.1hoiku.net/hoiku04.jpg" width="480" height="90" />


<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>


保育士資格をとるためには

・保育士資格のとれる学校に通う
・資格試験を受ける

という2つのルートがあります。

ただし、子どもたちとのかかわりがまったくなかった人が
いきなり保育士の資格試験に合格して保育士になっても
実際には保育の現場では困ってしまうと思います・・・。

そこで、大学、短大や専門学校に設置されている夜間部に通って、
日中は保育関連の施設でアルバイトをするというのも一つの
選択肢としてあります。

----------------------------------------------------

保育士資格を取得できる学校としては
４年制大学・短大・専門学校などがあり、
昼間部と夜間部があります。

学校に通う最大のメリットは
「同じ目標をもつ友人ができる」
「保育実習などの実践的な講義を受けることができる」
ということです。

学校、学部また受講内容の選択によって、
同時にどんな資格を取得できるかが異なりますので、
各学校の資料をみて充分に調べることが大事です。

学校を選ぶ基準は人それぞれですが
カリキュラムについてはじっくり確認したほうがよいです。
ピアノや絵画などの実践的な実技実習への力のいれ具合、
在学中に実際に乳幼児とかかわれる機会はどのように設けてあるか
などが学校を選ぶうえでは大事なポイントかと思います。

「保育士の資格がとれる！」とうたっているところでも
そのとりやすさには差があります。

また「幼児教育学科」や「幼児科」という名称のところでも
保育士資格と幼稚園教諭免許の両方がとれるところもあれば、
幼稚園教諭免許のみ取得というところもあるので、
細かくチェックする必要があります。

----------------------------------------------------

４年制大学では、福祉関連の学部・学科をはじめ、
人間生活学部、教育学部、文学部児童教育学科などに
保育士資格を取得できるコースが含まれています。

どの学部を選ぶかによって、学ぶことの内容や、
保育士資格と一緒にとれる資格などが異なります。
たとえば福祉関連の学部では保育士の他に
福祉系の資格がとれるところもあります。

教育学部に含まれる保育コースでは
幼稚園教諭免許もあわせてとれるところも多くなっています。

----------------------------------------------------

保育士養成の学校で最も多いのが
短大の保育または幼児教育関連の学科です。

卒業生の多くが保育所などで活躍しています。
就職活動の際に有利となるように
保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を
取得できるようになっている短大も増えています。

短大や専門学校に設置されている夜間部に通って
保育士の資格を取得することもできます。
無資格のアルバイトとして保育所などに勤務しながら、
夜間部に通学して保育士資格を取得する人も多いようです。


※以上につきましては
　　『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E5%25A3%25AB%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B%25E3%2583%2591%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A7%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AC%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2589%25E2%2580%2595%25E3%2581%25BE%25E3%2582%258B%25E3%2581%2594%25E3%2581%25A8%25E3%2582%258F%25E3%2581%258B%25E3%2582%258B%25E8%25B3%2587%25E6%25A0%25BC%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E6%258E%25A1%25E7%2594%25A8%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E3%2581%25AE%25E4%25BB%2595%25E4%25BA%258B-%25E6%259E%2597-%25E9%2582%25A6%25E9%259B%2584%2Fdp%2F4405031800%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1183947178%26sr%3D8-3&tag=sn4cdp-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">保育士になるパーフェクトガイド</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sn4cdp-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（新星出版社）
　　を参照しています。
　　あなたもぜひ同書をお読みになってみることをおすすめいたします。


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<span style="font-weight:bold;background-color:#ffff00;"><b>保育士 専門学校・大学・講座の一覧</b></span>
（ただしWEBサイトのあるところのみ掲載）

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_21.html"><b>通信教育 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_20.html"><b>北海道 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_19.html"><b>青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_18.html"><b>東京 １ >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_17.html"><b>東京 ２ >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_16.html"><b>東京 ３ >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_15.html"><b>神奈川 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_14.html"><b>千葉・埼玉 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_13.html"><b>茨城・栃木・群馬 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_12.html"><b>山梨・長野・新潟 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_11.html"><b>静岡・岐阜・三重 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_10.html"><b>名古屋・愛知 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_9.html"><b>富山・石川・福井 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_8.html"><b>滋賀・京都・奈良・和歌山 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_6.html"><b>大阪 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_7.html"><b>神戸・兵庫 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_5.html"><b>岡山・広島 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_4.html"><b>鳥取・島根・山口 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_3.html"><b>愛媛・香川・徳島・高知 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_2.html"><b>福岡 >></b></a>

●<a href="http://www.1hoiku.net/2006/12/post_1.html"><b>大分・熊本・佐賀・長崎・宮崎・鹿児島・沖縄 >></b></a>
]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_57.html</link>
         <guid>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_57.html</guid>
         <category>001メニュー</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 10:23:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>試験・資格</title>
         <description><![CDATA[<img alt="保育士 試験・資格" src="http://www.1hoiku.net/hoiku01.jpg" width="480" height="90" />


<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>


保育士資格試験では

　・社会福祉
　・児童福祉
　・発達心理学および精神保健
　・小児保健
　・保育原理
　・小児栄養
　・教育原理および養護原理
　・保育実習（保育実習理論）

についての筆記試験がおこなわれます。

上記の筆記試験に合格すると、実技試験が受けられます。


※試験科目は社会変化に対応して、改正がおこなわれていきますので
　受験を予定している人は、常に最新の情報をチェックしてください。


-------------------------------------------


※以下につきましては
　　『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E5%25A3%25AB%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B%25E3%2583%2591%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A7%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AC%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2589%25E2%2580%2595%25E3%2581%25BE%25E3%2582%258B%25E3%2581%2594%25E3%2581%25A8%25E3%2582%258F%25E3%2581%258B%25E3%2582%258B%25E8%25B3%2587%25E6%25A0%25BC%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E6%258E%25A1%25E7%2594%25A8%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E3%2581%25AE%25E4%25BB%2595%25E4%25BA%258B-%25E6%259E%2597-%25E9%2582%25A6%25E9%259B%2584%2Fdp%2F4405031800%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1183947178%26sr%3D8-3&tag=sn4cdp-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">保育士になるパーフェクトガイド</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sn4cdp-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（新星出版社）
　　を参照しています。
　　あなたもぜひ同書をお読みになってみることをおすすめいたします。


【学科試験のポイント】


■社会福祉

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・社会福祉の理念と日本と世界における社会福祉の歴史
　　・保育所などの児童福祉施設
　　・社会福祉施設設立と運営の基盤となっている法や制度
　　・児童福祉施設・社会福祉施設などの事例
　　・保育者として習得すべき援助活動の基本的知識や技術


■児童福祉

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・児童福祉の基本的知識
　　・世界と日本における児童観
　　・児童福祉の成立とその基盤となっている法律
　　・日本における児童福祉法の変遷
　　・近年の子どもをめぐる社会問題
　　・子どもを取り巻く環境の変化
　　・子どもの居場所や家族機能の変化、児童援助の具体的な方法や技術
　　・障害児福祉の理念と現状
　　・児童福祉にかかわる人に求められる資質
　　・児童虐待と児童相談所の役割
　　・地域における子育て支援のあり方、児童館の役割
　　・社会福祉協議会による活動
　　・子どもの健康と母子保健


■発達心理学および精神保健

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・発達の基本原理
　　・胎児期から老人期までにおける発達期の特徴
　　・それぞれの発達段階での心理構造の特質
　　・乳幼児期における発達援助の具体的方法
　　・精神発達と心の健康について
　　・心の健康に影響するさまざまな要因
　　・家庭・地域・保育の連携の重要性について


■小児保健

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・子どもの「健康」とはどのような状態か
　　・子どもの健康と保育の関係
　　・家庭や地域と子どもの健康との関係
　　・食生活と栄養について
　　・子どもの健康指標と小児保健水準
　　・子どもの病気のいろいろとその予防対策、看護方法
　　・子どもの事故の特徴と事故防止対策、応急処置


■保育原理

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・0〜5歳までの子どもの年齢別保育の内容と指導計画
　　・保育所において健康と安全を守る上で留意すべきこと
　　・延長保育、一時保育など多様化する保育ニーズに対応するうえで
　　　留意すべきこと
　　・子育てに関する相談や援助を行うことについて
　　・保育サービスについてどう評価するか、苦情をどのように解決するか
　　・家庭、地域との連携をどのようにとるか
　　・保育士に求められる資質と任務について


■小児栄養

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・栄養に関する基本的知識
　　・乳汁栄養、離乳食、幼児食の知識と調理
　　・小児期の疾病と食生活
　　・障害を持つ子どもの食生活
　　・児童福祉施設における食生活
　　・幼児向け栄養指導カード作り・病気の時の食事実習
　　・学童期、成人の栄養・家族向け調理実習


■教育原理および養護原理

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・教育の意義と目的
　　・教育と児童福祉の関連性、今日的問題
　　・諸外国と日本の教育史、教育理論
　　・教育制度、教育法規・教育行政の基礎
　　・生涯学習社会における教育
　　・児童養護の歴史と体系
　　・社会的養護を必要とする子どもたちとは
　　・施設における児童養護
　　・施設養護の特質
　　・親子関係の尊重と調整、里親制度について


■保育実習理論

　<b>主な出題テーマ</b>
　　・年齢ごとにどのような発達の特徴があるか
　　・ことばや表現の発達について
　　・年齢ごとに求められる保育士の姿勢とかかわり方、言葉かけの方法
　　・2小節ほどの短い楽譜を読んでリズムや曲を理解し、
　　　弾いたり歌ったりできること
　　・音楽記号を理解すること


※以上につきましては
　　『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E5%25A3%25AB%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B%25E3%2583%2591%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A7%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AC%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2589%25E2%2580%2595%25E3%2581%25BE%25E3%2582%258B%25E3%2581%2594%25E3%2581%25A8%25E3%2582%258F%25E3%2581%258B%25E3%2582%258B%25E8%25B3%2587%25E6%25A0%25BC%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E6%258E%25A1%25E7%2594%25A8%25E8%25A9%25A6%25E9%25A8%2593%25E3%2583%25BB%25E4%25BF%259D%25E8%2582%25B2%25E3%2581%25AE%25E4%25BB%2595%25E4%25BA%258B-%25E6%259E%2597-%25E9%2582%25A6%25E9%259B%2584%2Fdp%2F4405031800%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1183947178%26sr%3D8-3&tag=sn4cdp-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">保育士になるパーフェクトガイド</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sn4cdp-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（新星出版社）
　　を参照しています。
　　あなたもぜひ同書をお読みになってみることをおすすめいたします。]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_56.html</link>
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         <category>001メニュー</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 10:16:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>採用試験情報の検索について</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>保育士の採用試験情報の検索について</b>

保育士の資格を取って、
いざ採用してもらうといったときに、
採用試験情報を探す場合には
みなさんはどのようにしているでしょうか？

資格を取得するために通っていた学校に
採用試験情報を求めることもひとつの手ですが、
ここはインターネットを活用してみましょう。

インターネットを活用といっても、
必要な情報を検索しようと思えば、それなりにコツが必要です。

なぜなら、自治体によっては
「保育士募集」と単純に記載されていない場合もあります。

検索する試験の区分としては
【資格免許職】【中級】【短大卒程度】といった単語を
キーワードにして探してみましょう。

それでも見つからなかったとしたら、
他の福祉関係の募集と一緒になっている場合もあります。
例えば検索ワードとしては
【福祉】をキーワードにして検索してみましょう。]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_55.html</link>
         <guid>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_55.html</guid>
         <category>100保育士 求人・募集</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 16:18:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公立施設で働きたい場合</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>公立施設で働きたい保育士の場合</b>

保育士資格を得て、それを実際に役立てるためには、
必要とされる機関に採用されなければなりません。

公立の施設への就職をしたい場合は
どうすればよいでしょうか？

公立の施設の場合、
都道府県の自治体によっては、
学校に採用試験情報が入ることもあります。

ですが、受身にならず、
就職したい地区の自治体のホームページを見るなどして、
自分で積極的に情報を集めましょう。

そういったホームページを見ることで、
今までの募集についての情報や、
次回の採用試験の傾向をつかむことができることもあります。

検索方法にもコツがあります。

単純に『保育士募集』というように検索しても
見つからないことがありますので注意しましょう。

都道府県によっては募集の表記が異なる場合もありますので、
「就職情報サイトでの検索方法」という固定観念にとらわれすぎずに
いろいろな検索ワードで調べてみましょう。]]></description>
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         <category>100保育士 求人・募集</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 16:07:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どうしても公立の施設へ就職したいですか？</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>どうしても公立の施設へ保育士資格者として就職したいですか？</b>

保育士資格をとって、働く場所は、やはり公的な機関が人気があります。

公的な施設は働く環境も整えられていますし、
そういった意味では安心して働き続けることができます。

募集が限られている公立の施設にどうしても就職したいと考えるならば、
自分の地元の募集に目をむけているばかりでは難しいと思われます。

時には県外の保育所や施設に目をむけてみることも必要になります。

また、正職員でなくても、非常勤で働ける場所を探したり、
短時間のパートなどで雇ってもらうという道もあります。

すぐには見つからなくても、
とにかく認可外の保育所で働き、生活をしながら、
公立保育所への就職の道を探るということも必要でしょう。

そうして保育士としての経験を積み重ねていくことで、
本当に自分にとって一番必要なことは何なのか
ということが分かってくることもよくあることです。]]></description>
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         <category>100保育士 求人・募集</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 16:01:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格取得者の公立の施設への就職は？</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>保育士資格者の公立の施設への就職は？</b>

保育士資格は人気の高い国家資格です。

そのため、資格を取るための学校の数も
保育士資格取得者の数も
増加傾向にあります。

ですが、就職となると
現実には認可の保育所や児童福祉施設への就職は、
思ったほど募集が少ないため、就職が難しいというのが実際のところです。

私立でも公立でも認可の保育所や児童福祉施設では、
働いている職員が退職した場合にだけ募集するのが一般的だからです。

そういった施設での職員募集は、
事業を拡大するときや新規に開設するときなどに増員する機会を除けば
あまりありません。

資格をもった人が対象の、こういった施設では、
就職希望者は新卒者は関係なく、
年齢制限などの条件さえ満たされれば、
新卒者でなくても何度も受験できるので、採用はより狭き門になります。]]></description>
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         <category>300保育士 試験・資格</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 15:57:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>男性も必要な仕事です。</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>男性保育士も必要な仕事です。</b>

男性保育士は
いま全国にどのくらいいるのでしょうか？

全国で計算すると
男性保育士の数は
まだかなり低いといえるのではないでしょうか。

ただ、それでも着実に男性保育士の数は増えてきています。

今後も、男性の保育士、また同じような保育の現場である幼稚園での
男性教諭の必要性はどんどん高まっていくことでしょう。

そして、いつか、仕事の面でも家庭の家事や育児などの面でも、
男女の差別がなくなる日が来ることも
夢ではないのではないでしょうか。

そうなったとき、
昔は「女性の仕事」であった保育の現場でも
女性と同じように男性保育士がいるのが当然というように
社会的にも認識されるようになっていることでしょう。]]></description>
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         <category>100保育士 求人・募集</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 15:51:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女性の仕事？</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>保育士の仕事は女性の仕事？</b>

過去において保育所や幼稚園で働くことは女性の仕事でした。
なぜこのような傾向があったのでしょうか？

それは、今まで日本には
「男は外で仕事、そして女は家庭で家事・育児」
という慣例があったからです。

言い方を変えれば、
性別による仕事の役割分担がきっちりと決められていた
といえるのではないでしょうか。

ですが、子どもたちの過ごす世界には
当然、男性も女性もいます。
ゆえに保育所にだけ男性がいないのは、変です。

家には父母がいるように、
保育所・幼稚園の先生も男性と女性の両方いた方が自然です。

もちろん、男性と女性どちらが先生に向いているとはいえません。

女性も男性も
それぞれに良いところ・悪いところがあります。

男性と女性が双方に良いところを発揮し、
また、悪いところを補い合っていけば
「保育」の現場においても
これ以上のことはないといえるでしょう。]]></description>
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         <category>100保育士 求人・募集</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 15:47:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>男性の保育士資格者も必要</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>男性の保育士資格者も必要</b>

過去においては、保育の仕事は
女性の仕事だと見られていることがありました。

そのため、現在では【保育士資格】と呼ばれている資格の名前も
昔は【保母資格】と呼ばれていました。
つまり母親代わりである女性の仕事と捉えられていたわけです。

しかし、現在では男性の保育士も増加中です。

当然、今後もさらに増えていくことでしょう。

昔は女性の仕事として捉えられていましたが、
保育士資格には性別による制限などはありません。

普通に考えると、子どもたちの生活の場である保育所に男性がいることは、
ごくあたりまえなことです。

男性の保育士のさらなる活躍が期待されています。]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_49.html</link>
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         <category>100保育士 求人・募集</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 15:43:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無理なく続ける保育士の仕事</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>無理なく続ける保育士の仕事</b>

保育士というと、学校の先生のように担任を持って、
朝早くから子どもが帰るまで一日中働いている人ばかりだと
思っている方も少なからずおられるでしょう。

ですが保育所の勤務形態は、
朝から夕方まで働くフルタイムの勤務ばかりではありません。

現在では、時間外の延長保育や休日保育、夜間保育など
さまざまな保育方法が保育所にも求められています。

多くの保育所では、延長保育の間だけのパートなど
短い時間で働ける人も必要とされています。

パートとはいえ、保育士の有資格者が求められています。

子持ちのお母さんでも、保育士の資格を活用することで、
家庭を持ちながら自分の育児と仕事との両立をはかり、
自分のライフスタイルに合わせて
無理なく仕事を続けることもできるでしょう。]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_48.html</link>
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         <category>100保育士 求人・募集</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 15:40:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>少子化対策に必要とされています。</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>少子化対策に保育士の資格者が必要</b>

少子化対策のため、保育士の有資格者が多く必要とされています。

政府は平成7年度からのエンゼルプラン・新エンゼルプランに引き続いて
〔子ども・子育て応援プラン〕を策定しました。

そして現在は、この〔子ども・子育て応援プラン〕を
基本施策として重点的に取り組んでいます。

例えば、働いている親の子育てを支援するための
延長保育や夜間保育、また休日保育など、
現在の多様な社会における多様な保育方法への対応が求められています。

また、保育所に入りたいのに入れない子どもをゼロにする
『待機児童ゼロ作戦』などの保育対策の対応にも力を入れています。

そのため、保育の現場で必要とされる有資格者の確保が急がれています。

少子化でも、保育士は今後も必要とされるようになるでしょう。]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_47.html</link>
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         <category>300保育士 試験・資格</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 15:37:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まだまだ人手が足りないと言われています。</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>人手不足の保育士</b>

少子化の時代といわれている現在ですが、
なぜか子どもを扱う保育の現場では、
まだまだ人手が足りないと言われています。

なぜなら、平成7年度から、
少子化対策としてエンゼルプラン・新エンゼルプランなど、
政府はさまざまな施策を進めてきています。

その施策により、保育所に子どもを預けやすくなったため、
厚生労働省の調べでは、
保育所を利用したいという家庭が増加してきています。

保育所における児童の数はむしろ増加してきているのです。

当然、保育所で必要とされる有資格者の数も増えてきているのですが、
まだまだ人手不足だというのが現状です。 

少子化で子どもが少なくなっているのにもかかわらず、
保育士資格をもつ優秀な人材は、現場では今後も必要とされていくでしょう。]]></description>
         <link>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_46.html</link>
         <guid>http://www.1hoiku.net/2007/07/post_46.html</guid>
         <category>300保育士 試験・資格</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 15:34:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格の意義</title>
         <description><![CDATA[<DIV align="right"><FONT SIZE= 1><a href="http://www.1hoiku.net"><strong>保育士</strong></a></FONT></DIV>

<b>保育士資格の意義</b>

保育士の仕事は社会福祉の担い手となる、大変意義のある仕事です。

保育士の第一の理念は福祉です。

現代社会の変化で、今後はよりいっそうの
施設の充実が求められる保育所はもちろんのこと、
同様に社会の変化の中で重要性を増している
児童養護施設や障害児施設などでも
保育士資格を持つ人は、
今後も必要とされていくと思われます。

障害児施設や児童養護施設などの子どもたちの
保育や養護をすることも保育士の仕事です。
そう考えると保育士は社会福祉の現場で、
とても大きな役割、そして大変な意義を持っています。 

そして、なにより保育士資格は国家資格です。
就職の際に保育士資格を持っていることはもちろんですが、
保育所などの現場で子どもを預かるうえで重要になってくるのが、
保護者との関係です。

保護者から保育の専門の資格を持っている保育士に寄せられる
信頼感そして期待感はとても大きいのです。]]></description>
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         <category>300保育士 試験・資格</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 13:21:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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